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INTERNAL MEDICINE

一般内科

風邪の諸症状から生活習慣病までご相談ください

内科では「熱が出た、お腹が痛い、何となくだるい」など日常的に起こりうる体調不良に対して、適切な診察と治療で対応いたします。また、健康診断で異常値が指摘された方や、今お悩みの症状で何科を受診したらいいのかわからない方もお気軽にご相談ください。また、高血圧症、糖尿病、脂質異常症(高脂血症)、痛風などの生活習慣病もご相談ください。生活習慣病は、基本的に”治す”病ではなく、いかに上手につきあうかを見つけていかねばならない病です。最近の健康診断の基準値は厳しいものになっており、多少なりともひっかかったものの、そのままにしていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?是非とも一度ご相談下さい。

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内科/いわせ内科クリニック

主な取り扱い疾患
風邪、発熱、咳、痰、気管支喘息、気管支炎、肺炎、扁桃腺炎、腹痛、胃炎、胃痛、胸痛、むくみ、動悸、疲労、だるさ、下痢、便秘、吐き気、嘔吐、胸焼け、食欲不振、逆流性食道炎、 過敏性腸症候群、食中毒、胃痙攣、胃下垂、胃もたれ、みぞおちの痛み、脂肪肝、B型肝炎、C型肝炎、肝硬変、肩こり、花粉症、じんましん、アレルギー性鼻炎など

血液検査

採血をして行います。血液は体内中を巡っているため、血液検査から、さまざまな情報を得ることができます。生活習慣病のように自覚症状が現れにくい病気の場合、自覚症状が現れた時には病気が進行していることが多くあります。血液検査をすることにより、病気の早期発見、早期治療が可能になります。

CAVI(キャビィ)検査

あお向けに寝た状態で、両腕と両足首の血圧と脈波を測定する検査です。動脈の硬さや詰まりの程度、血管年齢を調べます。動脈の硬さを表す指標がCAVI(キャビィ)、足の動脈の詰まりを表す指標がABI(エービーアイ)と呼ばれます。日本人の死因の3割は「脳梗塞」や「心筋梗塞」など、動脈硬化が原因の疾患です。定期的な検査をお勧めします

迅速血液検査

院内で採血をして10〜15分程度で血液検査の結果を出すことができます。血液の成分を自動分析装置で測定しています。病気の状態によって検査項目を組み合わせる事で病気の診断・治療に役立っています。